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おもろい話
★笑いすぎに注意して下さい。

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●先日実家に戻った時の事、コーヒーを入れようとしたときにやかんに手が触れて火傷をしてしまった。
 母「大丈夫?むこうの部屋の緑色のアレの中に薬があるから、塗りなさい!」
 私「アレって?」
 母「四角い缶よ!その中にオロナミンCが入ってるから・・・」
 私「 ・ ・ ・ 」
 それってもしや
オロナインの事?

●先日プロバイダーを変えようとお店に出かけた時の事、
 となりにいた老夫婦と店員
 店員 「それではこちらのADSLのプランでよろしいですね?」
 老夫婦「12メートルじゃあ長すぎるよ」
 店員 「???????」
 多分12
メガの”12m”をメートルと思ったんだろうか?


●うちの母親は昔あったお菓子で”ポテロング”の事を「ポテリング」といっていた
 最近も不二家のぺコちゃんを「ぺロちゃん・・・」


●電車の中、小学生の男の子と母・・・
  母「大きいの反対なぁ〜に?」    子 「小さい」
  母「じゃあ高いの反対は?」      子 「安い〜!」


●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると 通りかかった母があきれた顔で言った。「おまえたちはいいねぇ、毎日が”エブリデイ”で。母はいったい何がいいたかったのだろぅ…。
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●夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカもの!」と言うのを、勢いあまって、「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。 ケンカはさらにひどくなった。


●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出しておでこにのせて眠りました・・・。翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが転がっていた


●そば屋で、母は田舎汁そばを、私はきつねそばを頼みました。店員さんが、「田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに「はい、新潟です」と答えてしまった…。


●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。


●弟が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。弟は「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ 」と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?


●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。そのとき、母は親戚や近所の人に、「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って自慢して歩いていた。



●数年まえに家族で沖縄旅行にいった時のこと、父は飛行機の中でエラソーに「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。それを言うなら、サンゴ礁だろ!!


●夕食後、ビールを飲んでテーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだちなみに父は56歳です


●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?


●私の友達は仮免中に教官に「この先の赤信号になっている交差点を右折して!」といわれ、何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。



●電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。子供「マ〜マ〜おしっこ〜」ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」すると子供は何を考えたのか、早口で「ママおしっこ」(笑)


●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、「家業は何ですか?」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか解からなかったそうだ。


●先日、横浜の某野球場にナイターを見にいった。もらった券だったのでもちろん上の方の席・・・醤油せんべいをフリスビーみたいに投げて遊んでたら何度投げても不思議と当たるのはハゲたおじさんだった←試す価値あり(笑)


●その朝ひどく喉が痛かったので出かけるときに喉飴をなめた。電車は相変わらずの超満員!「ゲホッ・ゲホッ・ゲホッ!」勢いのあまり、なめていた飴は前に立っていたおじさんのスーツの背中に飛んでくっ付いてしまった。


●犬に追いかけられて迷子になった


●久々に父と買いものに出かけた。洋服やで、壁一面の大きな鏡。それが通り道に見えたのか、拝むように手を出して、写っている自分と道の譲り合い・・・


●先日家族で海に行った。海辺で缶コーヒーをのんでいたら、近くにいる子供が「あ!タマちゃんだ〜!」  確かに日の光を反射した水辺にまーるい頭!だんだんこちらにちかずいてくる!気づくとそこには手を振る父親がいた


●先日友人の家に電話した時のこと 「もしもし、お父さんいる?」 息子 「いらない」。


●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる = ストーカ―。


●父が入院することになって、予約を入れ自宅で待機していた。 思わぬ早さで病院からの連絡 「明日から入院して下さい」  心の準備が出来ていなかった父は、思わず 「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった 。 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。


●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、最初に入った父。トイレから「うんこ?」と大きな声?でるなり「なんだこのマットは!」と母に怒鳴っていた。父は「J」の文字を踏んでいたらしい


●エレベーターの中、乗っているのは私と小学生位の子供、その母。 次の階で、とてつもなく胸の大きな女性が乗ってきてた。母親が 「2階押して」 と言うと小学生は迷わずその女性の胸を2回押してしまった。


●閉鎖されて数十年は経つだろうか?朽ちた工場が何ともいい風情だ。辺りを散策していると一枚の構内の標語が貼られていた。「おれがやらなきゃだれがやる」という看板。よくよく見てみると「だれが」の「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。閉鎖の結末がすべてここに…。


●電話で書店に”次点”という本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、名前の「和英(かずひで)」をかずは「ヘイワの和」、ひでを「エイゴの英」と答えた。後日、本が送られてきた。入っていたのは和英辞典だった・・・


●「水戸黄門」の最終回で、事件がすべて解決し 故郷へ戻ることになった由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。でもそれってたしかドイツ語じゃ…。


●「水戸黄門」を見ていたら、格さんが「おいハチ、ファイト!」と言っていた。


●広辞苑で「鮮魚」と調べたら「死んだばかりの魚」と書いてあった←ホント?


●年末の理髪店。 「はい、つぎの方?」順番を待っていた中学生が立ちイスに座った。「少し長めにして下さい」すると電話がなり店員は奥へ・・・。代わりにソリの入ったパンチ頭の主人が裏からやって来た。「耳はどうしまっか?」 ビビる中学生、小さな声で「き・き・切らないで下さい」


●結婚した後輩からから年賀状が来た。「性が変わりました」と書いてあった。


●「正月の飾りっていつまで飾るんだっけ?」と聞くと父は迷わず「初七日までだ!」それって葬式の後の事じゃぁ・・・?
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